スキップしてメイン コンテンツに移動

サイコム,LEDイルミネーションを見せる前提のゲームPC刷新。第9世代Core採用モデルに

BTOパソコンメーカーの株式会社サイコム(本社:埼玉県八潮市/代表取締役社長:河野 孝史)は、全てのパーツにRGB機能を持たせ、魅せる美しさを備えた「ASUS Aura Sync」対応のゲーミングモデルに、最新のインテル第9世代Coreプロセッサーを標準搭載した新機種「G-Master Luminous Z390RGB」を、本日12月19日(水)より当社直販サイトにて販売開始します。
G-Master Luminous Z390RGBは「G-Master Luminous RGB」の後継にあたる、“魅せるゲーミングPC”の最新機種となります。マザーボード、ビデオカード、メモリーモジュール、水冷CPUクーラーやファンに加え、光る電源ケーブル「Lian Li Strimer 24Pin & 8Pin」を搭載し、PCのトータルイルミネーション環境を実現しました。これらLED発光機能を備えたパーツは、「ASUS Aura Sync」によって制御され、強化ガラスのサイドパネルを通して彩り豊かな光を放ちます。
さらに性能面での向上も行い、最新のインテル第9世代Core i7とZ390チップセットを標準搭載とし、高性能かつスタイリッシュなモデルとしています。
<主な標準仕様>
  • CPUクーラー:CoolerMaster ML120L RGB(水冷ユニット/メンテナンスフリー/RGBポンプ&ファン)
  • マザーボード:ASUS ROG STRIX Z390-F GAMING(Intel Z390chipset)
  • メモリー:16GB(8GB×2枚)G.SKILL Trident Z RGB DDR4-2400(RGB内蔵ヒートスプレッダー搭載/Dual Channel)
  • HDD/SSD:ADATA XPG SX8200(M.2 PCI-E SSD 480GB/ヒートスプレッダー)
  • VGA:GeForce RTX2070 8GB ASUS製ROG-STRIX-RTX2070-O8G-GAMING(HDMI×2/DisplayPort×2/USB Type-C)
  • LAN:Gigabit LAN(1000BASE T/オンボード)
  • PCケース:InWin 303 RGB(強化ガラスサイドパネル)
  • +Polaris RGB 12cmファン×3
+Silverstone LS02 RGBストリップ
  • ケースオプション:Lian Li Strimer 24PIN / 8PIN(マザーボード24PIN、ビデオカード8PIN用RGB発光電源延長ケーブル)
  • 電源:SilverStone SST-ST75F-GS V2(750W/80PLUS Gold)
  • OS:Microsoft Windows10 Home (64bit) DSP版
<標準構成価格(税込)>
【インテル第9世代CPU搭載】
  • Intel Core i5-9600K(3.70GHz/6Core/UHD630/TDP95W/Coffee Lake Refresh)搭載モデル 286,790円
  • Intel Core i7-9700K(3.60GHz/8Core/UHD630/TDP95W/Coffee Lake Refresh)搭載モデル 306,520円
  • Intel Core i9-9900K(3.60GHz/8Core/HT/UHD630/TDP95W/Coffee Lake Refresh)搭載モデル 323,530円
【インテル第8世代CPU搭載】
  • Intel Core i3-8100(3.60GHz/4Core/UHD630/TDP65W/Coffee Lake)搭載モデル 260,940円
  • Intel Core i3-8300(3.70GHz/4Core/UHD630/TDP62W/Coffee Lake)搭載モデル 263,660円
  • Intel Core i3-8350K(4GHz/4Core/UHD630/TDP91W/Coffee Lake)搭載モデル 270,460円
  • Intel Core i5-8400(2.80GHz/6Core/UHD630/TDP65W/Coffee Lake)搭載モデル 273,180円
  • Intel Core i7-8700K(3.70GHz/6Core/HT/UHD630/TDP95W/Coffee Lake)搭載モデル 301,760円

コメント

このブログの人気の投稿

【Asus TP420IA TP470EA TP470EZ X421DA X421EA/JP本体専用】新品 交換バッテリー/電池パック PSE認証有り ■ B31N1911

  格安Asus B31N1911バッテリー交換。 Asus B31N1911バッテリー のクオリティは非常に素晴らしく、同じような価格帯のに比べてバッテリー駆動時間はかなり長いのです。 Asus TP420IA TP470EA TP470EZ X421DA X421EA/JP 用,100%の新品。PSE認証、安心の一年保障! 真新しい! Asus B31N1911電池 パック11.55V/13.2V 3640mAh/42Wh 【 仕様 】 のブランド: アスース 容量 :3640mAh/42Wh 電圧 :11.55V/13.2V 充電池種類:Li-ion 商品の解説 ノートパソコン のAsus B31N1911バッテリー は、CE, ULなどの国際基準を達成するために、厳格な品質保証手順をパスしました。ニューブランド、新品、100%互換可、メモリーエフェクトがありませ。 ご使用の機種に該当するかを確認のうえ、ご購入ください。 ☆ 新品で1年間の保証期間が付きます ! ☆ 返金は30日間に保障されております ! ☆ 保証 :真新しい! 至急発送! ☆ 低価格、高品質、ご安心購入してください! ☆ 1年間保証、対応迅速! 弊社は豊富に製品をストックしています! 互換性のある部品番号: B31N1911 対応機種: Asus TP420IA TP470EA TP470EZ X421DA X421EA X421EP X421EQ X421FA X421FF X421FL X421FP X421FQ X421IA X421JA X421JP X421JQ ノートパソコン のAsus B31N1911バッテリーの寿命はどのくらいでしょうか アスース B31N1911バッテリの寿命を長持ちさせる方法を教えてください。 バッテリの寿命を長持ちさせるには、バッテリーユーティリティを使用します。 なお、バッテリーユーティリティは一部の機種にのみ搭載されています。 バッテリーユーティリティが搭載されていない機種は、を使う環境に注意することで、バッテリの寿命を長持ちさせられます  バッテリは消耗品です。 駆動時間が以前より極端に短くなった場合には、純正の新しいバッテリと交換してください。 古くなったまま使用し続けると、障害が発生する可能性があります。 バッテリが寿命に達...

古くなったiPhoneを有効活用するには?セキュリティカメラ、ブックリーダーなど

新しいiPhoneモデルを購入したユーザーは、 古い iPhone をどうするか 悩んでいるかもしれません。 アプリをインストールして旧デバイスを有効活用 する方法をご紹介します。 セキュリティカメラとして 古いiPhoneを窓際に設置して、セキュリティカメラとして使用することができます。カメラで撮影された映像はインターネットを介して手持ちのデバイスで確認することができ、動作検出機能で誰かが通りかかったときだけカメラを作動させるといったことも可能です。 「 Presence:プレゼンス賢い自宅 」でリアルタイムで自宅を監視することができ、怪しい動きがあると警告の通知を送ってくれるよう設定することもできます。 ダウンロードは無料となっていますが、より画質の高い動画の撮影には2ドル(約225円)のアップグレードが必要となり、年間49.99ドル(約5,634円)で長時間の録画と動画の保存が可能になります。 動作環境はiOS9.0以降となっています。 ビデオプレーヤーとして NetflixやYouTube動画はWi-Fi環境のみで十分に楽しめます。しかしながらパソコン上に保存されている映画を観たい場合は、ファイルフォーマットの問題などで再生に苦労することがあります。 そんなとき、「 Plex 」が役に立ちます。パソコン上で再生する動画ファイルをiPhone上でストリーミングできる優れもののアプリです。 動作環境はiOS9.3以降となっています。 音楽プレーヤーとして 古くなったSIMの入っていないiPhoneは、iPod touchとして機能します。Apple MusicはApple IDと結びつけられているため、古いデバイスでも音楽を聴くことは可能です。 ブックリーダーとして 新しいiPhoneを充電した後、ベッドの中で本やニュースを読みたい場合に古いiPhoneが重宝するかもしれません。「 Pocket 」や「 Instapaper 」などのニュースリーダーアプリは、読みたい記事を管理するのに便利です。 就寝前の時計として 「 Disappearing Bedside Clock 」で古いiPhoneを寝床に設置する時計として使用することができます。時計は設定した時間になると自動的に画面から消えていくため、就寝前に役...

「Windows 7」サポート終了控え、「Windows 10」への移行状況は?

間近に迫った締め切りほど、集中力を高めてくれるものはない。これはジャーナリズムの世界だけではなく、ITの世界でも同じのようだ。 Microsoftは、「Windows 10」搭載デバイスが8億台を突破したと発表した。こうした数字の意味を深読みしすぎるのは危険だが、この数カ月で移行が進んでいるように見えることは確かだ。この数字が6億から7億になるまでには9カ月近くかかったにもかかわらず、7億から8億までは5カ月半しかかかっていない。リリース直後の時期(一般ユーザーが無料でアップグレードできた時期)ほどではないとしても、この数字は勢いが増していることを示している。 Windows 10の導入ペースが加速している理由の1つは明白で、「Windows 7」の終焉が間近に迫っていることだ。Windows 7に対する延長サポートが終了するまで、もう1年を切っている。 Windows 7は依然として多数のPCで動いており、その多くは企業で使われている。このOSは、信頼できる製品として10年近くも利用されてきた。 一部の企業は、メインストリームサポート終了後もWindows 7を使い続けようとするかもしれないが、それにはコストがかかる。そしてそのコストは、時間の経過とともに上昇していく仕組みになっている。多くの企業では、時代遅れの古いソフトウェアの追加サポートに高額な料金を長期間支払い続けることは、財務の観点から正当化しにくいだろう。また多くの組織では、メインストリームサポートの対象ソフトウェアだけを使用するというポリシーが整備されるはずだ。 ほかのプレッシャーもある。例えば英国政府は、同国の国民医療制度を運営している国民保険サービス(NHS)に対して、Windows 10へのアップグレードを2020年1月までに終了させるよう促す取り組みを明らかにした。その対象から外れたデバイスについては、それ以降OSのアップグレード費用を提供しない可能性があると報じられている。 移行が必要になるのは、大規模な組織だけではない。IDCは最近、大量のWindows 10への移行プロジェクトが2019年中に駆け込み的に行われると予想しており、特に多くの古いPCを抱えている中小企業で移行が進むとしている(お気に入りのWindows 7が使えなくなることに文句を言っているユーザーは、真新しい...